池田屋騒動跡(いけだやそうどうあと) - 京都の観光情報:丸竹夷|京都の寺社仏閣、京都のイベント情報


池田屋騒動跡(いけだやそうどうあと)

池田屋騒動跡

三条通にある池田屋騒動跡(いけだやそうどうあと)です。

新選組と言えば池田屋を思い浮かべる人も多いと思いますが、それだけ大きく歴史に影響を残した池田屋も今では、石碑が残るだけとなっています。ちょっと寂しいですね。

1864年6月5日、近藤勇率いる新選組隊士のが当時この地で営業していた旅籠「池田屋」で、尊王攘夷派を襲撃したのは、あまりにも有名な話です。

住 所

京都市中京区三条通木屋町通西入ル北側中島町


池田屋騒動跡の地図

最近の「池田屋騒動跡」を含むつぶやき

2019-01-11 10:10:42 [京都・観光文化検定studybot]
【幕末・近代の史跡】寺田屋・池田屋騒動跡碑・蛤御門・近江屋跡碑・鳥羽伏見戦跡・坂本龍馬寓居跡(海援隊屯所跡)・土佐藩邸跡・長州藩邸跡・壬生寺界隈・桂小五郎、幾松寓居跡・武市瑞山、吉村寅太郎寓居跡・佐久間象山、大村益次郎、本間精一郎遭難地碑・彦根藩邸跡・加賀藩邸跡 #kyoto
2019-01-10 19:23:11 [あにまる無双]
RT @CafeTemple: 池田屋跡 河原町三条東入ル 1864年6月、池田屋騒動のあった場所。在洛の長州・土州など諸藩の討幕派が謀議中に新撰組に急襲され乱闘の結果、討幕派7人、新撰組3人が亡くなる。この事件が討幕機運を高めた。現在、新撰組をテーマにした居酒屋はなの舞があ…