三条大橋の西橋詰にある弥次喜多(やじきた)の像です。
江戸からの長い道のりは三条で終わです。十返舎一九の東海道中膝栗毛に登場するお馴染みの人気者の二人が銅像となっています。
東海道の珍道中を思わせる弥次喜多の像です。
その隣には撫で石が設置されています。
これは、京都に訪れた旅人の皆様に旅の安全を願う為、新たに旅に行かれる方の安全を祈願する為に
置かれています。
京都に観光などの旅行でおこしになられている方は、石を撫でて旅の安全を祈られてはいかがでしょうか。
| 住 所 | 京都市下京区石屋町 |
|---|---|
| アクセス |
市バス 「 四条西洞院 」
阪急電車 「 大宮 」 ※地図上の直線距離で一番近い交通機関を自動で表示しています。実際の最寄り駅・バス停と異なる場合があります。 |




