清浄華院(しょうじょうけいん) - 京都の観光情報:丸竹夷|京都の寺社仏閣、京都のイベント情報


清浄華院(しょうじょうけいん)

清浄華院

寺町広小路上るにある清浄華院(しょうじょうけいん)です。

清浄華院(しょうじょうけいん)は、浄土宗7大本山の1つであり、法然上人25霊場の1つでもあります。
高倉天皇の時、法然上人に勅授され浄土宗の寺院として発展しましたが豊臣秀吉によって御所内から現在の寺町に移されました。

住 所

京都市上京区寺町広小路上ル

連絡先

075-231-2550

時間等

拝観時間:10:00-17:00

料金等

拝観料:境内無料(特別拝観時 大人800円)

ホームページ
http://jozan.jp/

清浄華院:ギャラリー


清浄華院の地図

最近の「清浄華院」を含むつぶやき

2019-06-17 12:25:24 [うさ178]
RT @hensan_jozan: 清浄華院で畳供養(2019) https://t.co/Pes8HNcsNB
2019-06-17 12:04:38 [日誌編纂室@京極一条]
清浄華院で畳供養(2019) https://t.co/Pes8HNcsNB
2019-06-17 00:05:38 [時雨/坪内琢正@洛陽瑞穂の帝政社民なメンバー]
】【小説】『霊力使い小学生たちの京域信仰 第四巻』 https://t.co/E55HNKCCiy 第七話 堀川今出川 相国寺・清浄華院と大雨 第八話 六条河原町 萬年寺・荘厳寺と鱧
2019-06-17 00:00:51 [時雨/坪内琢正@洛陽瑞穂の帝政社民なメンバー]
】【小説】【無料】 霊力使い小学生たちの京域信仰  第七話 堀川今出川 相国寺・清浄華院と大雨 https://t.co/A5Jct7teeE
2019-06-16 00:05:38 [時雨/坪内琢正@洛陽瑞穂の帝政社民なメンバー]
】【小説】『霊力使い小学生たちの京域信仰 第四巻』 https://t.co/E55HNKUda6 第七話 堀川今出川 相国寺・清浄華院と大雨 第八話 六条河原町 萬年寺・荘厳寺と鱧
2019-06-16 00:00:54 [時雨/坪内琢正@洛陽瑞穂の帝政社民なメンバー]
】【小説】【無料】 霊力使い小学生たちの京域信仰  第七話 堀川今出川 相国寺・清浄華院と大雨 https://t.co/A5Jct7bCQ4
2019-06-15 12:12:30 [日誌編纂室@京極一条]
永禄4年7月29日の御湯殿日記に、京中騒擾のため灰方氏に命じて御所を守らしめ、清浄華院と報恩寺に命じて竹垣の為の竹を50本ずつ納めさせた、とある。騒擾とは将軍地蔵山の戦いのことか。
2019-06-15 11:54:03 [松見草庵]
RT @hensan_jozan: 三好家と清浄華院って関係あるんかな~ちょうど文書のない時代で良くわからん。
2019-06-15 11:49:01 [日誌編纂室@京極一条]
三好家と清浄華院って関係あるんかな~ちょうど文書のない時代で良くわからん。
2019-06-15 00:05:37 [時雨/坪内琢正@洛陽瑞穂の帝政社民なメンバー]
】【小説】『霊力使い小学生たちの京域信仰 第四巻』 https://t.co/E55HNKUda6 第七話 堀川今出川 相国寺・清浄華院と大雨 第八話 六条河原町 萬年寺・荘厳寺と鱧
2019-06-15 00:00:52 [時雨/坪内琢正@洛陽瑞穂の帝政社民なメンバー]
】【小説】【無料】 霊力使い小学生たちの京域信仰  第七話 堀川今出川 相国寺・清浄華院と大雨 https://t.co/A5Jct7bCQ4
2019-06-14 07:04:56 [金閣寺がうろ覚えのさとり様bot]
想起「うろおぼえの清浄華院(しょうじょうけいん)」 京都府京都市上京区 https://t.co/RRuhAJ4vr6※画像はWikipediaの同名記事より引用
2019-06-14 00:05:38 [時雨/坪内琢正@洛陽瑞穂の帝政社民なメンバー]
】【小説】『霊力使い小学生たちの京域信仰 第四巻』 https://t.co/E55HNKUda6 第七話 堀川今出川 相国寺・清浄華院と大雨 第八話 六条河原町 萬年寺・荘厳寺と鱧
2019-06-14 00:00:51 [時雨/坪内琢正@洛陽瑞穂の帝政社民なメンバー]
】【小説】【無料】 霊力使い小学生たちの京域信仰  第七話 堀川今出川 相国寺・清浄華院と大雨 https://t.co/A5Jct7bCQ4
2019-06-13 15:31:12 [非公式太秦萌@少し寂しい/京都社寺解説も]
清浄華院 【浄土宗鎭西派大本山】 府立医大病院前停 860年円仁が開基、法然が改宗と伝わります。市中にあり続けたため山号がありません。御所に近いため室町時代を中心に皇室・幕府の庇護を受け、近世になっても皇室の墓が数多く築かれています。