本禅寺(ほんぜんじ) - 京都の観光情報:丸竹夷|京都の寺社仏閣、京都のイベント情報


本禅寺(ほんぜんじ)

本禅寺

寺町通広小路上るにある本禅寺(ほんぜんじ)です。

応永13年(1406)創立で開山は日陣尊聖人です。 立像堂には宗祖日蓮大聖人感得の立像釈迦牟尼仏が安置され、年に二度ご開帳となるそうです。境内鐘楼堂の鐘は大阪冬の陣(1615)に 使われた陣鐘として有名です。

住 所

京都市上京区寺町通広小路上ル北之辺町394

連絡先

075-256-0245

時間等

拝観時間:境内自由

料金等

拝観料:無料

本禅寺:ギャラリー


本禅寺の地図

最近の「本禅寺」を含むつぶやき

2019-06-16 23:09:20 [🌻向日葵🌻]
京都最古の禅寺-建仁寺。 臨済宗建仁寺派の大本山。 開基は源頼家。 開山は栄西。 方丈前庭の"大雄苑" と称され枯山水、本坊中庭にある"潮音庭" 、宇宙の根源的形態を示した禅宗の4大思想を象徴した"○△□の庭" と 《国宝: 風神… https://t.co/sE3BbEMIyt
2019-06-16 18:32:16 [たかなし]
タイガで出てるあっちゃんが主役の百鬼夜行を読んでる。面白いし中禅寺兄の名前が結構な頻度で出てくるのは嬉しいんだけどまだ全然読んだ気がしないのに本の半分
2019-06-15 22:49:43 [金烏@匣6/21【48/135】]
榎さんのキャッチボールに付き合わされる関口君と、傍の木陰で本を読んでる中禅寺君…関口君は下手だのなんだの言われながら暫く付き合わされるんだ…眩しい…世界が眩しい…青春だ…(重症)
2019-06-15 12:28:56 [片山愁]
先日読んだオムニバス妖譚本のある一話の登場人物が、狐面つけた中禅寺秋彦でしか脳内再生されない
2019-06-14 23:14:14 [よもつきみこ]
RT @Qrais_Usagi: 4コマ漫画ネコノヒー「禅寺」/ Zen meditation https://t.co/7J7m2SbeIr  単行本「ネコノヒー2」発売中→https://t.co/ya6kV5dfke https://t.co/jP7Mu9xL9d
2019-06-14 11:45:19 [山と美樹]
本で読んだ禅寺の食事作法を真似してみたことがあるけど無理だった
2019-06-13 08:17:28 [京極堂コピペbot]
関口:そういえば謎々の本を見つけんだ。『赤い服を着ても、黄色い服を着ても、同じ色に見える物は何?』 中禅寺:社会主義。 関口:この本が何歳対象だと思っているんだ?
2019-06-11 12:58:42 [桐崎]
魍魎の匣併せに向けて中禅寺のあの本どうしようかなって今から考えてる🤔なんとか本がたくさんある風に見せるには……
2019-06-11 06:21:33 [ぬしこ]
RT @Omi031283650342: 昨夜飲んでたら非LDH友達と京極先生の本のお話になり、魍魎の匣の舞台化を教えたら、あれを3次元化してはならないと断言するので、そっと中禅寺ケンチさんを差し出したらフッと黙り、なんて美しい人がいるんだと頭抱えて焼酎ロックのお代わり頼んでた…
2019-06-11 00:16:46 [🍄かえ🍄]
RT @Omi031283650342: 昨夜飲んでたら非LDH友達と京極先生の本のお話になり、魍魎の匣の舞台化を教えたら、あれを3次元化してはならないと断言するので、そっと中禅寺ケンチさんを差し出したらフッと黙り、なんて美しい人がいるんだと頭抱えて焼酎ロックのお代わり頼んでた…
2019-06-10 19:28:02 [えりぽらさん@俺にロザリオを編ませろ]
そういや「キリスト教は宗教だけど、仏教は処世術なので、一緒にやってもオッケー!」って言って禅寺に弟子入りしたアメリカ人(クリスチャン)の本を読んだことがあるな 少しずつ違って、少しずつ重なって、持ち寄ればすばらしいものになるかもしれない
2019-06-08 23:19:16 [猫目由芽@匣神戸7/4,5,7]
コス撮影で古民家貸し切って撮影した時、文机に和綴の本置や原稿用紙や眼鏡を置いて、中禅寺と関口君の息遣いを感じる雰囲気写真を撮りたい・・・ってカメラマンの子に提案したら思いの外乗り気で今年中には実現しそうだぞ・・・・・・!!わくわくしてきた!
2019-06-08 21:45:33 [あいあい]
@tsuzu_base0 ノンシリーズなんでその本で完結しますよ。でもつづりさんの好みだと京極堂シリーズはお好きかなーとも思ってます。中禅寺さんが食えない性格なんで。😉
2019-06-08 18:04:44 [名言録]
家の書斎が宗教と哲学の本で埋まるくらい本を読みました。それでも疑問が消えず、禅寺に通い、在家ではありますが仏門に入りました。そこで改めて気づいたのが、心を美しくするにも一心不乱に仕事をする、どうもそれしかないなということでした。(稲盛和夫)